心霊スポット秋田県の公園廃墟場所は?ランキング有名順で紹介!

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今回は『心霊スポット秋田県の公園廃墟場所は?ランキング有名順で紹介!』というタイトルでお送りします。

ホラーの季節、夏ですね!

タイトルの心霊スポット秋田県の廃墟場所は?ランキング有名順で紹介について詳しく調べて見ます。

最後までお読みいただけたら幸いです。

 

心霊スポット秋田県の公園廃墟場所は?

浜田森林総合公園  秋田県秋田市浜田字稲見沢地内
一つ森公園     秋田県秋田市下北手桜蛭沢
加茂青砂海岸    秋田県男鹿市戸賀加茂青砂鴨
茶臼峠       秋田県男鹿市脇本田谷沢要沢
熊野神社      秋田県仙北郡美郷町六郷米町

リストアップしたのは5か所です。

 

浜田森林総合公園

 

浜田森林総合公園の所在地は秋田県秋田市浜田字稲見沢地内です。

この公園は市制80周年記念事業にちなんで作られた公園なのだそうです。

秋田市民からは親しみやすいといつも多くの来園者でにぎわいを見せています。

はっきりした事はわかりませんが、公園の中で自殺者が出たそうなんです。

それから小雨が降っているような日は、しばしば霊を目撃したと噂されています。

楽しく遊べる公園ですが、子供だけでは行かせない家庭もあるそうですよ。

 

一つ森公園

一つ森公園の所在地は秋田県秋田市下北手桜蛭沢です。

ロックガーデン、運動施設がある公園で、コミュニティ体育館は、バスケットコート二面が取れる立派な建物です。

一万平方メートルの多目的広場の周りには一周421.95メートルのジョギングコースがあります。

このコースになにか気付きませんか?

そうですここを100周走れば、なんとフルマラソンを走ったことになるんです。

など市民の健康増進にも気を配っている施設です。

自然の豊かな環境の中、公園と様々な運動施設を備えたところですが、不幸なことに男性の首つり自殺者が出たそうです。

遺体のそばに何を意味するのか不明ですが、古い人形が置かれていたそうです。

駐車場は500台近く止めることができる広大な公園なので肝試しも行われるようです。

心霊体験は小雨の降る夜中に幽霊が現れ見かけるそうです。

 

加茂青砂海岸

 

加茂青砂海岸の所在地は秋田県男鹿市戸賀加茂青砂鴨です。

1983年(昭和58年)5月26日、に発生した日本海中部地震で大被害を受けた海岸です。

地震で起きた津波に飲み込まれた人の霊魂がさまよっているとか言われています。

この海岸では、女性が幽霊に引き込まれそうになったとの噂があります。

実は昔の話ですが学校の遠足でここに来た生徒がひとりゆくえ不明になったそうです。

この子供の霊が女性をお母さんが探しに来たとおもっているのかもしれませんね?

また打ち寄せる波音に混じって鳴き声も聞こえるそうです。

 

茶臼峠

茶臼峠の所在地は秋田県男鹿市脇本田矢沢要沢です。

秋田県の男鹿半島と聞くと連想するのはなまはげですよね!

秋田市と男鹿市を結ぶ国道101号線の男鹿市近くにあるのが茶臼峠です。

約2Kmの山坂ですが交通の難所として知られていました。

今では峠を避けて道路が整備されてバイパスが完成してこの峠を通らずに済むようになったのです。

峠には元火葬場があって今はその跡が残されていて、有名な心霊スポットになっています。

その現象はお爺さんの霊や女の人の幽霊がおい迫ってくるというのです。

なんと女の人は地面を這って迫ってくるというので遭遇したら怖いですよね!

 

熊野神社

 

熊野神社の所在地は秋田県仙北郡美郷町六郷米町です。

その歴史は天平文化の後期の807年(大同2年)再任の征夷大将軍、坂上田村麻呂東征の際に国の守護が目的で建立されました。

その後荒廃していたところ1187年(文治3年)「武蔵坊弁慶」が再建したのだそうです。

この神社は公園として使われた時期もあってその当時公園の遊具に神社の木が倒れて遊具は使えなくなったのだそうです。

この事件で公園は封鎖されてしまい、その時から髪の白い幽霊が目撃され始めたようです。

今では通称「くまのみや」とも言われ憩いの場としての人気はありますが、お清めの塩を忘れないようにといわれています。

言うまでもなくここは心霊スポットとして人気になっています!

 

心霊スポット秋田県の公園廃墟場所は?にTwitterの声は!

 

まとめ

今回は『心霊スポット秋田県の公園廃墟場所は?ランキング有名順で紹介!』というタイトルでお送りしました。

いかがでしょうか。

タイトルの心霊スポット秋田県の公園廃墟場所は?

ランキング有名順で紹介について詳しく調べて見ました。

秋田には一人では怖くて行けないような場所がいろいろあることがわかったと思います。

訪れるときはくれぐれも注意してください。

ご愛読いただきありがとうございました。