コロナ休校オンライン授業でお昼ご飯は!学力低下と夏休みどうなる?

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今回は『コロナ休校オンライン授業でお昼ご飯は!学力低下と夏休みどうなる?』というタイトルでお送りします。

日本では政府による緊急事態宣言が4月7日から発令され、5月6日まで感染の収束が見込めないことから解除は延期となりました。

私立の小中高や大学では、3月初旬からコロナ休校にオンライン授業で対処しています。

公立の学校は休校になっていて、小中高の生徒の多くは自宅で過ごしています。

学生が家にいるご家庭はお昼ご飯どうしているのでしょうか?

また勉強をしないと学力が低下してしまい、保護者は進級進学が心配ですよね!

夏休みがどうなるのかも心配です。

お子さんをお持ちの方は最後までお読みいただけたら幸いです。

 

コロナ休校オンライン授業でお昼ご飯は!

私立の小中高や大学はオンライン授業システムへの移行に積極的で、オンライン授業が行われています。

オンラインで毎日先生が朝礼をして出欠をとり、教材で授業をしています。

決められた時間帯で担当の先生による授業が行われます。

お昼ご飯は今までなら給食で済んでいましたが、自宅で食べるので何か用意しなくてはなりませんね!

共働きの家庭は心配事が増えていると思います。

 

コロナ休校子供の学力低下いつまで!

4月7日から緊急事態宣言が発令されさらに1カ月延長となり、学校再開はどんどん先延ばし状態です。

この間私立の小中高や大学では、オンライン授業を導入して授業を始めています。

一方公立の学校のほとんどはプリントによる自習や復習を生徒に与えているだけのようです。

先生からの連絡もあまりなく、保護者は不安が大きいという声も多く上がっています。

今回緊急事態宣言解除に伴って6月から学校で授業が行われるのではないかと思います。

 

コロナ休校オンライン授業メリットは!

新型コロナウイルスの感染拡大対策で企業や学校は休みの状態が続いています。

特に公立の学校は3カ月にも及ぶ長い期間休みとなっていて、学力低下が心配ですよね!

オンライン授業のメリットは、学力低下を少し抑えられることです。

また学校側は生徒とコミュニケーションを取ることで、生徒の孤独感を少しでも和らげることに力を注いでいます。

また親子の共有時間が増えることもメリットの一つです。

 

コロナ休校で夏休みどうなる?

新型コロナウィルスの感染拡大によって学校は休校になっていますがその反動で夏休みがなくなることがウワサされています。

普通だったらゴールデンウィークが終わり勉強と部活などと忙しい学生生活をおくっているはずです。

7月の後半には普通でしたら夏休みに入りますがどうなるのか心配です。

夏休みの期間は、公立校の場合地域の教育委員会が決めます。

私立校は学校の理事会で決定します。

いずれにしても今後の決定をまつしかありませんね!

 

コロナ休校受験勉強対策は!

今年の学校教育は3月初めより全国の小中高学校、大学、で休校となっております。

また進学塾も政府の指導で休講しています。

このことで今勉強しない受験生が多く出ています。

学校も塾もないとなると自主的に勉強するほかありませんよね。

という悪循環が発生しています。

私立の学校ではオンラインで授業を行っていて先生と生徒のコミュニケーションも毎日行われています。

公立の学校でもオンライン授業に早く切り替えるべきだと思います。

 

コロナ休校にTwitterの声は!

 

まとめ

今回は『コロナ休校オンライン授業でお昼ご飯は!学力低下と夏休みどうなる?』というタイトルでお送りしました。

日本では政府による緊急事態宣言が4月7日から発令され5月6日までが感染の収束が見込めないために解除は延期となりました。

学校は3月初旬からコロナ休校になっておりまして小中高の生徒の多くは自宅で過ごしています。

このために勉強しない受験生や子供と遊ぶボードゲームで時間を過ごす人たちが増えているようですね。

私立の小中高や大学ではオンライン授業システムを採用して授業もしているようです。

遊ぶだけでなく勉強にも心を向けてほかの子に遅れないようにするのも大切ですね。

親が言わないと子供さんはどうしても楽なほうに行きます。

それにしても早くコロナ感染は収束してほしいものですね。

ご愛読いただきありがとうございました。